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ニューヨークで物件ご購入をお考えのお客様

マイホームは人生で一番大きなお買い物、
お客様の物件購入を我々エキスパートが全力でサポート致します。

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コンサルテーション
コンサルテーション

マイホームは人生で一番大きなお買い物です。リダックでは最初にわかりやすく購入のメリット・デメリット、購入手順、必要経費、今のマーケット状況などを丁寧にご説明します。又、年収、クレジットヒストリーなどから融資額の試算もさせていただきますのでお探しになる物件価格が決定できます。セミナーも実施中ですのでぜひご利用ください。セミナー日程のお問合せはこちらから。

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物件紹介

リダックはニューヨークメトロポリタン地域すべての不動産協会に属していますので市場に出ている物件をすべて漏れなくご案内できます。膨大なデータベースの中から最もお客様のご希望に近い物件を絞り込んでご紹介します。

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交渉

リダックでは価格は言うまでもなく、契約の細部まで弁護士と相談しながらお客様有利な条件を引き出すよう努力します。


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クロージングまでのコーディネーション

リダックでは、建物検査士、不動産専門の弁護士、会計士、そしてモーゲージブローカーをご紹介し、クロージングまでスムーズに進むようコーディネートします。

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管理、内装サービス

ご購入後に管理をご希望の方にはリダック管理サービスをご提供します。又、改装をご希望のお客様には専門業者をご紹介してご希望に応じてリダックがコーディネートします。

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管理、内装サービス
購入の節税メリット

固定資産税と金利部分の控除(自宅)

ローンを組んで購入されるとローンの金利部分および固定資産税は所得税控除の対象となります。たとえば年収9万ドル、実効税率30%の方の場合、ローンの金利部分および固定資産税の支払いが2万ドル/年とすると、6千ドル/年、500ドル/月の節税となります。

節税

キャピタルゲイン税免除(自宅)

過去5年のうち2年以上、主たる住居として使用している場合、独身25万ドル、夫婦合算で50万ドルまでの売却益に対して税金がかかりません。たとえばご夫婦で50万ドルで購入、自宅として5年住まれた物件が100万ドルで売れた場合、通常50万ドルに対してかかる売却益税はゼロとなります。

減価償却(投資)

日本と米国では土地建物比率が逆転し、通常土地20%に対して建物が80%の割合で、それが27.5年で均等償却しますので、日本に比べてはるかに償却メリットがとれます。日本から直接投資される場合、償却年数が終わっている物件であればさらに大きなメリットがとれます。

買い替え特例(投資)

米国では投資物件から投資物件に買い換えることで売却益税を繰り延べできます。州を越えて行うことも可能で、複雑なものになると先に購入物件を決定した後に売ることもできます。期限や条件が決められているため、同特例を利用される場合は最初にしっかりしたプランが必要です。

日本とアメリカの違い

購入者には手数料はかかりません

日本では買うときも売るときも不動産会社を使うと仲介手数料がかかります。アメリカでは仲介手数料は売主が払いますので、買うときには手数料がかかりません。プロのサービスを上手に利用しましょう。

年齢に関係なく組めるローン

日本では年齢が高くなればローンがつきにくくなりますが、アメリカでは収入証明さえ出せば何歳でもローンがつきます。年齢が高いからとあきらめる必要はありません。

高い将来価値

日本は新築信仰があり、物件の築年数が古くなれば価値が下がります。アメリカでは中古物件も新築物件同様マーケットが上がれば値段が上がりますので将来的な資産価値は日本に比べてはるかに高くなります。

駐在員の自宅購入

価格、金利、為替とも好環境にある今、アメリカに居住されているという特典を生かして不動産購入を考える方が増えてきました。では駐在期間中に不動産を購入するとどんなメリットがあるでしょうか。

融資が得られる

アメリカで物件購入をされたい方にとって、現在アメリカの居住者であることは大きな強みです。円高の昨今、アメリカの銀行から融資を得て投資物件を購入したい と考える日本の投資家が数多くおられますが、非居住者に融資をするアメリカの銀行はほとんどないと言っても過言ではありません。 H,L,Eなどの労働ビザがあり、アメリカ居住者である今であればアメリカの銀行から融資を受けて物件を購入できます。又、日本におられる時よりも収入面で優遇されているため融資金額も高くなります。ローンを組むことで大きな節税メリットやレバレッジ効果が享受できます。ご赴任直後はクレジットヒストリーがないために購入をあきらめていた方、実はクレジットヒストリーがなくてもつくローンがあります。詳しくはぜひお問い合わせください。

正しい物件、ロケーション選び

実際に自分の目で見て肌で感じて正しいロケーション選び、物件選びができます。住んでいる人にしかわからない地域の裏情報や学校情報も入手できます。特に正しいロケーション選びは不動産選びの最大のポイント、それを周りの意見に左右されず、自分で判断できるのは大きな強みです。

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