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読者のみなさん、こんにちは。ニューヨークも今週になってようやく秋めいてきました。秋になると、日本からアメリカにご赴任になる方も多い時期。そこで、今回はニューヨーク州ウエストチェスターにある、Bronxvilleという、とっておきの街をご紹介します。Bronxvilleは、かのJohn F. Kenndyが幼少期を過ごした街としても有名な、とってもおしゃれな街です。ぜひ下記でチェックしてみてくださいね。それでは、今週のEリスティングをどうぞ。
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賃貸物件 |
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購入物件 |
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| マンハッタン |
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$505,000
スタジオ 1BTH
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| ロサンゼルス |
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$2,599,000
4BR 3.5BTH |
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シカゴ・オフィス New Comer's Partyを開催!
リダック・シカゴオフィスでは、同社を利用して住宅をご成約、もしくは短期アパートを使用されたシカゴの駐在員のご家族の為に、「New Comer’s Party」と題する懇親パーティーを9月14日(金)に開催いたしました。日本から新しく赴任された方は、シカゴの生活・地域事情に不慣れな方が多く、不便な思いをされている場合がほとんど。また、知人・友人を増やしたいという気持ちはあっても、シカゴではなかなかその機会に恵まれないのが実情です。お客様のこのようなニーズに答える為、リダック・シカゴオフィスは初めてのNew Comer’s Partyを開催いたしました。続きはこちら
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"Bronxville" ウエストチェスター・オフィス 木村俊恵
ブロンクスビルは、メトロノース鉄道ハーレムラインでマンハッタンのグランドセントラル駅より28分の所に位置します。小さな駅の前にはかわいらしい店が立ち並び、Pondfield Roadという道沿いには個人経営の本屋、ワイン屋、洋服屋、健康食品店、骨董品屋、そしてマンハッタンのレストランに負けず劣らずの味と雰囲気をかもしだすファンシーレストランも数件立ち並んでいます。人口は約6,500人ほど。平均一家族収入は約$200,000.。年齢25歳以上の住民のうち40%以上の人々がGraduate Degreeレベルの教育を受けています。賃貸物件が非常に少ない町なのですが、駅まで徒歩2分の位置にこぎれいな高級賃貸アパートがあるため、Bronxvilleの魅力に取り付かれた日本人の方々はそちらに住居を求められる方も多いです。一歩町の中に入ると「あ〜、ここがBronxvilleなんだ。やっぱり違うね。」って誰もが口にします。整備された学校、図書館、タウンホール、教会の美しさ・・・。機会があれば、是非訪れてみてください。夢のような家をご紹介します。こちらをクリック
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